【画像付き!】レイパルフィーの使い方は?効果的な使用方法や注意点も解説!

レイパルフィーの正しい使い方を具体的に解説!

  1. ファンデーションを手の甲にワンプッシュ出して、中指と薬指で軽く混ぜる
  2. 両頬に同じ量のせ、おでこ、鼻先、顎先に頬よりも少ない量をのせる(この時ファンデの使用量は手の甲に出した半部くらい)
  3. 頬のファンデーションを内側から外側へ中指と薬指を広く使って手数を少なく引き伸ばしていき左右同様に伸ばし終えたら、おでこの中心から左右に向かってくるくると馴染ませていく(中心が1番ファンデーションの量がしっかりついてると立体感が生まれるため)。また、鼻先もくるくる馴染ませ、顎先からフェイスラインを引き上げるように伸ばしていく
  4. 生え際、目周り、鼻周り、口周りは丁寧に薄く馴染ませる
  5. スポンジで崩れやすい箇所を押さえる
  6. 手の甲に残ったファンデーションをさらにカバーしたいところに2本の指でトントン重ね付けをする(この時手数が多いと初めに塗ったファンデーションが取れてしまうので手数は少なめを意識する)

レイパルフィーの効果的な使い方は2つある!

レイパルフィーの効果的な使い方には、

 

  1. ファンデーションブラシを使う
  2. レイパルフィーを塗る前に保湿する

 

といった2つがあります。

 

それぞれ詳しく解説していきますね。

 

レイパルフィーの効果的な使い方(1)ファンデーションブラシを使う

  1. ファンデーションを手の甲にワンプッシュ出して、ブラシの毛先三分の一くらいまでファンデーションを付ける
  2. 目の下三角ゾーンに左右同量のファンデーションを置く
  3. 目の下3cmくらいあけ内側から外側に両頬のファンデーションを伸ばす(頬の毛穴が気になる場合、毛穴は下を向いているため下から上にブラシを動かす)
  4. 筆にファンデーションを少量足し、生え際3cmほどあけ、おでこ中心から放射線状になるようにファンデーションをつけていく
  5. そのままの筆で目周り、次に鼻をくるくる筆を動かしファンデーションを馴染ませる(鼻柱も塗り忘れないように馴染ませる)
  6. 口周りも内側から外側にファンデーションを馴染ませていく
  7. そのままのブラシで生え際をぼかすようにファンデーションを馴染ませる
  8. 筆にファンデーションを足し、カバーしたい箇所にトントン付けて最後に手やパフで軽く抑える

 

レイパルフィーの効果的な使い方(2)レイパルフィーを塗る前に保湿する【40代以上におすすめ】

お肌がしっかり保湿されていると余分な油分が出にくいためテカリにくく、さらに毛穴落ちもしにくいお肌になります

 

朝の丁寧なスキンケアは日中のメイク崩れの予防をしてくれます。

 

しっかり保湿することでベタつくイメージをお持ちの方もいるかと思いますが実は逆なのです!

 

更に、水分をたっぷり含んだ保湿されたお肌にメイクをすることで、時間が経ってもシワなどに入り込みにくくなります。

 

朝のスキンケアこそ、その日のお肌の土台を整え、日中のメイク直しの回数を減らす手助けとなるのです。

レイパルフィーを使い方の注意点

レイパルフィーはカバー力の高いファンデーションのため、次の2つには注意しましょう。

 

  1. ワンプッシュいっきにお顔に乗せてしまうと厚塗り感が出てしまう?そのため少量を順番にのせていく
  2. 目周り、鼻周り、口周りなど崩れやすい箇所に溜まりやすい⇒そのためファンデーションが溜まりやすい箇所は、まずは少量を肌に伸ばし、丁寧にしっかりと馴染ませる

レイパルフィーの使い方や注意点に関するまとめ

・レイパルフィーは内側から外側へ向かって塗る!
⇒ファンデーションを付ける際、手でもブラシでも内側から外側を意識して伸ばしていきます。そうすることによってカバーしたい箇所はしっかりめに、フェイスラインや生え際などはナチュラルに仕上がり、自然な立体感がつくれます。

 

・レイパルフィーはカバー力抜群のファンデーションです!
⇒量を間違えるとメイク崩れの原因になってしまいます。少量でもしっかりカバーできるので、まずは少量を肌に馴染ませ、ブラシやパフで崩れやすい箇所を抑え余分な油分が拭き取ったのち、気になるところは更にファンデーションを重ねましょう。

 

⇒メイク前の土台作りも忘れずに!
⇒しっかり保湿されたお肌にのせることで、よりメイク崩れを防止します。

 

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